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体を芯から温める暖房器具「暖話室」 イメージ
掲載日: 2016.11.30

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赤ちゃんが触ってもやけどしない
体を芯から温める暖房器具

体を芯から温める暖房器具「暖話室」 イメージ 体を芯から温める暖房器具「暖話室」 イメージ 

暖房器具に求められるのは、暖かさだけではありません。安全も兼ね備えてこそ快適な暖房です。 安全と言われているオイルヒーターでも、表面温度が100℃近くにまで達する箇所があるので、触れるとヤケドをする可能性があります。

エアコンやファンヒーターは空気を汚すので、アトピーや喘息を悪化させてしまいます。空気の乾燥も避けられないので、まったく健康な方でも風邪をひきやすくなります。

これまでの暖房にあったこれら欠点を克服し、誰でも安心して使える暖房を創りたいという想いから誕生したのが、この「暖話室」です。暖話室は、様々な暖房器具がもつ欠点を克服するために遠赤外線を採用し、徹底的に安全性にこだわって開発されています。

●安全へのこだわり

  • 1. 表面の平均温度は38℃以下(※1)
  • 2. 赤ちゃんの指も入らない4mm幅の安全柵
  • 3. 温度が高くなる部分には植毛加工
  • 4. 過熱防止装置、転倒安全装置、過電流保護ヒューズを装備
  • 5. プラグ部分にトラッキング火災防止対策

(※1) 部分的に温度が50~55℃になることもあります。ご注意ください。


●快適へのこだわり

  • 1. 体の表面ではなく、体の芯から暖めるので火照ったりしない
  • 2. 空気を暖めずに、体自体を暖めるので足元も暖かい
  • 3. 部屋全体を均一に暖めるので、暖房付近だけが熱くなりすぎない
  • 4. 温風が出ないから空気が乾燥しない
  • 5. 物を燃やさないので空気が汚れない

体を芯から温める暖房器具「暖話室」 イメージ

また、エアコン、オイルヒーターと比較して、省エネ設計になっていますので、より少ない電力で効果的に温めることができます。

エアコンより経済的な理由

エアコンは温風を放出して空気を暖めます。暖かいと感じるためには部屋中の空気を全て暖める必要があるため、リビングなど広めの部屋ではかなりの電力を消費します。さらに、エアコンを止めると空気はすぐに冷えてしまうので、高い設定温度のまま使い続ける必要があります。

オイルヒーターより経済的な理由

オイルヒーターは「暖話室」と同じように直接人体を暖めます。しかし、オイルヒーターは「オイル」という液体を暖めるのに時間が掛かり、電力消費量も多くなるため、電気代が高くなりやすいのです。

「暖話室」は、電気をパネルに流すと、そのパネルがすぐに暖まり遠赤外線を放射します。オイルを暖めるといった余計なプロセスがないため、短時間で効率的に電気を熱に変換することができます。

スタッフも実際に使ってみました!

オズのスタッフも実際に試してみました。
スイッチを入れると暖話室のまわりの空気が暖かくなり、
部屋と身体をじんわりと温めてくれるように感じました。

空気を汚さず乾燥しないのは、風邪をひきやすい
この季節にとっても嬉しい魅力です。

4つのスイッチの操作で、温度の強さと温める面の切り替えが
簡単にできるのもポイントが高いです。

気になる表面の熱さですが、少し手で触れただけでは
特に熱く感じませんでしたが、持ち手の金属部分など、
場所によっては熱くなるところがあるようです。

機能面、安全面、コスト面すべて揃った
寒い季節の強い味方!おすすめです♪

体を芯から温める暖房器具「暖話室」 商品画像

体を芯から温める暖房器具「暖話室」1000型H

ベージュ / ホワイト(限定カラー)

46,000円+税

製品寸法:約 直径31×高さ38cm(円筒形)
重量:約8kg、3点式キャスター付
消費電力:250/500/750/1,000W(4段切替)
暖房能力目安:6~9畳(※2)

(※2) 暖房能力は、コンクリート住宅を目安にした表示です。
住宅構造に大きく影響されることがあります。

取り扱いや在庫の状況は変動する場合がございます。
詳細は最寄りの取り扱い店舗へお問い合わせください。

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